第4回 フレンチフレンチイースト

カルフール南町田で行われたフレンチフレンチイーストに行ってきました。
前夜に、友達の家でボジョレーその他を飲んでいたので10時過ぎに到着。
すでにカルフール屋上駐車場はフランス車でいっぱい。

送信者 R5'86 Renault 5GTL "Francais"

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熱望が実現したらいいな

オートバイのロッシ、ラリードライバー転身を熱望(読売新聞 – 11月17日 10:30)

F1じゃなくって
一般車の形(をしているだけ)のラリーに転向ですかー。

オートバイは好きだけど車は嫌い!!

っていう人たちの考えをかえるきっかけになって
2輪も4輪も仲良くできるようになればいいと思う。(なげやりに)

サギによく逢う。

いつもは西岸にいたけど
今回から東からお魚を狙う計画に変えたらしい。

宅配バイク

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061115-00000042-zdn_n-sci

「20歳の誕生日まで飲酒はしない。飲酒も絶対にしない」
て、ずっと飲酒しないってことかしら。

とアゲアシとり・・・。

写真は、、、

宅配バイクでRZ125。

自分のRZ50にこのビキニカウルとラジエーターカヴァーをヤフオクで買って
付けたのを思い出してついつい見入ってしまいました。

この異様にでかい燃料タンクと火炎ホイールがいいのよねぇ。。。

Derniere Danse

今日はべスパの引渡し。

さようなら、僕のべスパ(ノ_ ;)ノシ

平日はあんなに秋晴れで、
あしたも快晴だって予報なのに、
今日に限って日本全土雨模様。

もう挫けそうで挫けたけど、今日を逃したらべスパを引き渡せないのでしゅっぱぁぁぁつ。

ウィンカーの修復ができなかったので半田ごてもって、電源とれそうなウチへむかう(ぉぃ

途中、マイミクのあへし家によって、だらだらしてたあへしくんを観察してグローブ借りる。
途中、マイミクのTKくんに電話するも、いつもの口調で会話しておわり。

結局ウィンカーつかぬまま。
サイテーな売り手ですな。
ごみん。

で、通いなれた天下の剣、箱根にさしかかる。
雨日なのに渋滞する湯本を避けて旧道へ。
7曲がりで・・・リアが滑る!
ブレーキするとにゅるっとね。
まさにラストダンス。
一枚目の写真は山の茶屋付近で撮影。

芦ノ湖を越えて山頂にさしかかると雨脚が強くなって。。。
途中でレインウェアとユニクロフリースを買うも
もう濡れる、寒い、気持ち悪いの状態。

紅葉はちこっとみれたけど、黄色い作業グラスかけてるから風景がぜんぶ黄色!

でした。

結局、2時間30分遅れて、新オーナーと落ち合う。
サイテーの売り手ですな。
ごみん。

2枚目の写真は牛丼の松●で練習する新オーナー。
さすが、ライダー。
すぐに乗りこなしてました。

買ったばかりの2CVで神奈川~愛知を越えた彼なら
無事乗って帰るでしょう。

あぁ、、、さようならべスパ、、、
次は、ぼりさんよろしくです!

さてさて、実家の用事も済んだし、
明日は朝帰ってばれーだーぁ。

カッコワル…

ただ今帰宅ちゅーです。

地下鉄の乗り換え通路をフレンチポップ聞いて歩いていたら、目の前のアメリキャン父子
(スタイルがアメリカぽい)
の子のほうが毛糸帽子落としました。

拾って渡したら、

Oh thanks!

と。

いえいえ

と言おうとしたのに、頭に浮かんだのは

De rien

(*_*)

あ、違うと思ってつぎに浮かんだのは

C’est pas grave…

しかたなく笑顔だけ返しました。

シャイなニホンジンになりました。
あ~カッコワル…(*_*)

いすゞさんよぉ…。

トヨタといすゞがくっついたんだって。

ここ最近のディーゼル人気をみてなのかしら?

この間、小田原の商店街の交差点にいたピアッツァネロはかっこよかった。。。
ジュジャーロの流麗で大人びたデザイン…

あんな個性的なクルマたちを生み出したメーカーが、
よりによってトヨタとですか。
あたた…(トヨタが悪いというわけでなく足柄山のうまいうどんが箱根そばで出てくるような気分)

ニシボリックサスはどうした!NAVI5はどうした!

とは言いませんが…

いすゞの売りはSUVはもうだめだろうから(やめたんだっけ?)、ディーゼルとトラック?

史朗さんの日産はゴタゴタしてるしディーゼルあるし、
アコードなアスカやドマーニなジェミニの関係のホンダは自力でディーゼルつくってるそうだし。
マツダや、スズキと手を組んで、軽ディーゼルとか作ってほしかったなぁ。。

陣営がかわれば体質もかわっちゃうからなぁ。。。メーカー・ブランド信仰にはなりたくないけど残念です。

「セルシオ」ドア事故18件、補助装置作動で指骨折も

う~ん、考えただけでも痛い。

ワタクシの車、オートマチックトランスミッションはおろか、
集中ドアロック、パワーウィンドウ、燃料警告灯、などなど”便利装備”がありません。
あと、エンジンを制御しているコンピューターさえいないようです。

毎度、問題なく乗ってます(^-^)v

だからどうした。というわけなんですが、
特に”不便な車に乗ってるゼィ、どうだ”と言いたいわけではなく、
(特に日本では)80年代後半から始まった、「最新装備」や「世界初」の流れが、
何がホントに高級であるかを曇らせてしまったのではないかと思うわけですよ。

高級車=壊れない→軽だって20万キロ走る。
高級車=速い→コンパクトカーだって180キロだせる(はず)
高級車=ゆったりして広々→大きい車は環境に悪い

などなど高級車とはなんぞ?のイメージが昔と違うからというのもなきにしもあらズ。

と、↑のようにゴチャゴチャ書きたかっただけなんスけど、
僕の車の時代から現代まで、発展したことって電子装備ばっかりなのよね。
自動で動くことは、見た目にも”進化”したと判りやすいものだから各社こぞってつけてみた。
その結果、こんな、「(個人的には)どうでもいい装備」を「高級装備」としてつけてしまったのでしょうね。

はて、飯でも食おう。